もう5時か、
2ちゃんねる ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50 [PR]イイ女は必見!自宅で70万以上[PR]  


■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています


IE等普通のブラウザで見る場合 http://tubo.80.kg/tubo_and_maru.html
専用のブラウザで見る場合 http://www.monazilla.org/

2ちゃんねる Viewerを使うと、すぐに読めます。 http://2ch.tora3.net/
この Viewer(通称●) の売上で、2ちゃんねるは設備を増強しています。
●が売れたら、新しいサーバを投入できるという事です。


よくわからない場合はソフトウェア板へGo http://pc11.2ch.net/software/

モリタポを持っていれば、50モリタポで表示できます。


インドに500万円持ってって引き篭もり生活ってどうよ?

1 :番組の途中ですが名無しです:2006/09/21(木) 20:38:06 ID:JMRry/Q+0 ?BRZ(3000) ポイント特典
インドの可能性とリスク
2006年09月21日
 日本企業の間でインドが注目を集めている。10億人を超える巨大な潜在市場や理数系を
中心とした優秀な人材などで、欧米では早くから注目されてきた。今やアウトソーシング(外部委託
)先やR&D(研究開発)の拠点として、米国のIT産業には欠かせない存在となっている。

 日本では1980年代後半からの中国進出ブームで企業の投資が中国に向かい、インドへの進出は
一部に限られていた。現在、中国には6千社以上の日本企業が存在する一方で、インドには20分の1の
約300社に過ぎない。日本からの直接投資金額は約1億ドルで、総投資額355億ドルの0.3%(04年)。
これまでインドは日本企業に遠い国だった。

 そのインドが、IT産業に引っ張られる形で急成長している。直近3年間の国内総生産(GDP)は
平均7.5%に達する。家電や自動車などの耐久消費財を購入できる中間層人口も2億人に拡大し
市場としての魅力も増している。中国一極集中を避けたい思惑もあって、日本企業の関心は高まっている。

 一方で、インドにはまだビジネスを進める上でのリスクも多い。電力や道路などインフラの未整備
労働者寄りの労働法と好戦的な労働組合、複雑で不透明な税制、行政組織の諸手続きの遅さ、などは
よく知られている。都合の悪い情報を隠しがちな風土、わかりにくい訴訟システム、家族ビジネスに
起因する複雑な資本構成なども指摘される。

 それでも、インドという国の可能性が大きいことは誰もが認めるであろう。人口も近い将来
中国を抜く見通しだ。折しも年内には日本とインドとのEPA(経済連携協定)交渉が始まる予定である。
交渉を通じて経済交流のリスクが軽減されることを期待したい。インドでの日本企業の活躍の場が広がれば
双方に大きな果実をもたらすはずである。
http://www.asahi.com/business/column/TKY200609210127.html

総レス数 151
28 KB [ 2ちゃんねる 3億PV/日をささえる レンタルサーバー \877/2TB/100Mbps]

取りに行ったけどなかった。次は一時間後に取りに行くです。

read.cgi ver 05.0.7.8 2008/09/25 アクチョン仮面 ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)